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沿革

1956年 - 59年
1956年3月
現会長深澤和章が個人創業
1958年2月
丸和繊維工業株式会社を設立
1960年 - 69年
1961年8月
茨城県麻生町に、縫製工場を建設
1964年8月
常陽繊維工業㈱を設立し、縫製部門を分離
1965年6月
墨田区石原町に本社工場を建設
1970年 - 79年
1970年3月
墨田区亀沢1丁目に、新本社ビルを建設
1974年5月
事務処理の合理化のため、コンピューターを導入
1980年 - 89年
1980年3月
東北地方の生産拠点として、福島県原町市に㈱原町ソーイングを設立
1982年1月
多様化するデザインと商品開発の充実を図るため、CADシステムを導入
1983年3月
物流部門の効率化のため、亀沢2丁目に商品センターを開設
1983年12月
常陽繊維工業㈱に新工場を建設し、最新設備を導入
1986年12月
ARISシステム(Apparel-industry's Real-time Infomation System)を工場に導入し、生産管理を高度化
1987年3月
多品種小ロット化に対応すべく、墨田区立川に新商品センターを建設し、亀沢2丁目から移転
1990年 - 99年
1991年12月
生産増強を図るため、青森市にハイテク設備の㈱アプティマルワを設立
1992年6月
海外の生産拠点として、ジャカルタに 合弁会社 P.T. DHARMA MARUWAを設立
1996年4月
LAN・WANシステムを導入し、グループの情報網を整備
1999年10月
本社・工場間の情報一元化をめざし、MPMS(マルワ プロダクト マネージメント システム)を稼動
2000年 - 現在
2000年12月
市場の変化と生産性の合理化のため、茨城工場と福島工場の生産設備を青森工場とその周辺に集約化し生産体制の再構築を図る
2001年1月
新社屋を建設し、本社を墨田区亀沢1-8-6に移転
2001年5月
商品センターを旧茨城工場を改装し移転。マルワ常陽物流センターとして新たにスタート
2001年7月
海外生産第二の拠点として現地企業と合弁で、中国・広東省東莞市に東莞茶山丸和製衣廠を設立
2002年8月
中国工場の生産体制が確立したことにより、ジャカルタのP.T.DHARMA MARUWAの業務すべてを中国に集約し、海外生産拠点を一本化
2006年11月
海外生産拠点を中国・浙江省寧波市に移し、独資により寧波隆盛丸和時装有限公司を設立
2007年3月
創業50周年を迎える
2007年11月
国内生産増強を図るため、福島県白河市に(株)マテック白河工場を設立